1984年に個人事業として創業した当事務所も、早いもので約40年の年月がたちました。
ヤマト税理士法人のミッション(使命)は、関係会社を含めて 会計 ⇒ 税務 ⇒ 経営支援 ⇒ FP(資産設計支援) の4領域にわたって最善のサポートをしていくことです。
また、相続におきましても、被相続人の精算処理と考えるのではなく、故人の意思を引き継ぐことにより、 「愛情のリレー」をサポートしていきたいと考えています。
ヤマト税理士法人 代表税理士 北村喜久則

ヤマト税理士法人らしい自覚と誇りをもった行動
お客さまの期待に、高い次元でこたえられるように。
全員が社会をより良くする喜びを感じて働けるように。
私たちはチーム一丸となって、お客さまの夢を実現へ導く羅針盤となります。
経営のさまざまな課題や危機を救うホームドクターとして、
お客さまの成長と発展をともに目指します。
私たちの使命は、お客さまと地域社会の発展に貢献することです。
私たちは、目指しています。
お客さまの本質的な経営課題を解決し、ともに変化する時代を力強く突きすすむことを。
お客さまの成長と発展を全力でサポートし、ともに世のため人のために正義の炎を燃やすことを。
ひとりの力では、できることは限られる。
だから、チーム一丸となってお客さまの夢を後押しします。
税務会計の枠を超えた、幅広い視点をもって
挑戦するお客様とともに私たちも挑戦し、頼りになるパートナーでありつづけます。
ともに夢を実現し、成長・発展していく。
それが、私たちヤマト税理士法人が目指す未来です。
「対応力」
前倒しして業務をスムーズにすすめる。幅広い業務を柔軟に実行し、チームで効率よく応えるチームワークが文化。お客さまの期待にこたえます。
「共有力」
スピーディな知識と情報の共有が一人ひとりの能力を底上げし、常に最新情報を有して、羅針盤となります。緊急時の対応や繁忙期の余力につながり、お客さまに安心を提供します。
「専門力」
税務会計の枠を超えて、 労務、FP、相続、経営サポートまで、専門性の高いトータルなサービスでお客さまをささえます。
![]() |
税理士・CFP 北村 喜久則 経歴長野県長野市生まれ |
|
【著書】 【雑誌等】 |
![]() |
趣味は、将棋・卓球・ラグビー観戦ほか。
FP(資産設計)オタクです。株主優待、快適不動産、お勧め保険、繰上返済等生活を豊かにするものを日々探しています。
健康に良いものはいろいろ試す健康オタクで、
現在は三食前後の階段昇降と週2回のパーソナルトレーニングにはまっています。
思い起こせば、子供の頃両親が食料品・雑貨の小売店を経営しており、仕入先との商談にも参加させたがる方だったため、大人と将棋をしたりしながら商売の感覚に若干なじみがありました。
また、他の科目はともかく算数・数学がやたら得意であったため、漠然と将来数字を生かせる仕事につければ良いなという思いを持っておりました。
| 職業会計人(公認会計士・税理士)に興味を持ったのは、簿記との出会いからです。 簿記3級、2級、1級と学習を進めていくと、最初はこんなに楽しいものがあったのかという思いでした。 また、簿記を通じて社会の仕組みが覚えられることも一石二鳥で夢中になりました。 次に税法も学び始めると、担税力を配慮しつつ、国家の運営のため見事にその仕組みが作られていることに感激しつつ楽しく学べたので、わかりやすく納税者に説明することに天職を感じました。(もっとも最近の税制改正は、明るい未来のためと趣旨説明するのには少し苦しいものが多いのも事実ですが…) 税理士の仕事は、町医者的であり、会計や税務の専門家として中小企業や個人事業主の経営を支援するとてもやりがいのある仕事です。 |
![]() |
また、FP(資産設計業務)を加味することによって、最終的には個人が、金融資産、不動産、保険、ライフプラン、相続・贈与で余分なストレスを感じないでより豊かな人生設計が送れるようにサポートしていきたいと常日頃思っています。
![]() |
税理士・行政書士・FP 北村 秀子 経歴2月生まれのうお座 |
税理士専門学校にて相続税講師
TKC相続税 税務情報システム研修会講)
セミナ-講師(積水ハウス㈱、大和ハウス工業(株)、三菱東京UFJ銀行、埼玉りそな銀行、他)
租税教室講師(埼玉大学付属中学、浦和別所小学校)
中央経済社「会計人コース」にて固定資産税を執筆
健康を考えてサプリや健康食品を試しています。
呼吸法、ボイストレーニング、ストレッチや筋肉トレーニングで体調を整えるようにしています。時には座禅をしたり
神社巡りの旅行、さらに、絵画・映画・音楽などワインを頂きながらの鑑賞もいいですね。
母の一言がきっかけです。
「女でも1人でも生きていけるよう、手に職をつけなさい。」という一言でした。
そして「一生出来るよ」と簿記を勧めてきました。
小学校の時やっていた珠算も影響してか簿記3級、2級と簿記が楽しくなりその延長線上で税理士になりました。
出会った仲間たちと、教え合い、苦しいながらも楽しい受験時代でした。
父は、司法書士と土地家屋調査士です。司法書士の補助者として戸籍収集や相続登記関係を経験し、
土地家屋調査士の補助者として測量や境界線の立会い,表示登記を経験したことが、税理士として相続の仕事をして上で
今でもかなり役立っています。
父が、毛筆で書いてくれた「やればできる」の短冊に励まされ乗り越えてきたと思います。
両親、仲間、色々な方々の応援や愛に支えられて今こうして私がいます。そのことに深く感謝し仕事をさせていただきます。
私のこのつたない文章を読んでくださっているあなたにも感謝いたします。
私たちは、日々気づかないけど実は沢山の愛に囲まれて生かされていると思います。
税理士を始めてから35年以上経ちます。
税理士の仕事は、相続税、法人税、所得税、消費税、固定資産税の区分はありませんすべての要素が絡んできます。
資金繰りやクライアントの悩み相談など人生を伴奏する税理士はホームドクターです。
経理から出る試算表などいろいろなデーターはレントゲン写真のようなもの。そこから分析し現状の問題点を見つけ、
その課題を解決すべくいくつかの対策のご提案をさせていただきなりたい姿になるため応援する伴奏者です。